KOYO - 光陽ホールディングス株式会社

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日本発のエコシティを世界に。光陽ホールディングスグループは新しい時代を迎えるお客様のニーズに応え続けます。

光陽ホールディングスのビジョン

光陽ホールディングスグループは、「お客様第一主義」「社会性優先主義」「一番主義」を経営理念とし、防災用品・衛生用卸売業、LED照明で独自ブランド「PICASONA(ピカソナ)」を展開する「光陽物産株式会社」、金融商品取引業を展開する「KOYO証券株式会社」、不動産業を展開する「光陽不動産株式会社」、企業向け不動産担保ローンを展開する「光陽ファイナンス株式会社」の4社と、これらを統括的に経営管理する「光陽ホールディングス株式会社」からなる総合ビジネスグループです。

経営理念にある「お客様第一主義」には、お客様の利益のみを追求する会社を目指すという思い、「社会性優先主義」には、仕事の社会的貢献を優先するという思い、「一番主義」には、やるのであれば一番になる。そのためには、勝てる分野で勝負をし、勝てる分野を増やしていくのだ、という思い、決意が込められています。

私どものルーツは、金融業界の垣根が取り払われる時代の到来を見据え、総合金融サービスを提供する「金融総合商社」を実現にあります。 この「金融総合商社」を実現し、かつ先の経営理念の実践を確かにするため、お客様に対する「透明」「公正」「情報」「多様なサービス」、経営的には「迅速な戦略的決定」「コンプライアンス」という6つのキーワードを設定し、従来あった光陽グループを再編し、光陽ホールディングスグループを平成17年4月1日に発足いたしました。

そして、「日本発(初)のエコシティ」を世界中に作っていくという目標を新たに掲げ、省エネルギー生活、環境配慮型生活を促進するLED照明「PICASONA(ピカソナ)」、太陽光発電事業に参入しました。
また、今世紀の世界の中心「アジア」への進出・拠点の確保のため、東アジアから東南アジアを足掛かりに業務提携や資本参加を行っております。

最後に、私どもの行動指針「光陽スピリット」の1番目に掲げる「どんな困難にも、いつも正攻法で真正面から正々堂々と取り組み、下手な策を弄さない。」の精神で、世界中に「光陽」という千年杉を植え付け、育みたいと考えております。

光陽ホールディングス株式会社
代表取締役会長兼CEO 川路耕一